九州マツダQMSTYLE+ SKYACTIV-X
世界初の革新エンジン登場

エンジンにはできることが、まだまだある。

マツダが世界初※1となる燃焼制御技術の実用化に成功した革新エンジン “スカイアクティブ エックス” 力強いトルク・緻密なレスポンス・高回転まで伸びる加速性 ディーゼルとガソリン 2つのエンジンの特長を両立し、優れた環境性能とともに エンジンパワーを楽しむ、唯一無二 マツダだけの特別なパワーユニット誕生
※1:2017年8月マツダ調べ

エンジンにはできることが、
まだまだある。

マツダが世界初※1となる燃焼制御技術の実用化に成功した革新エンジン “スカイアクティブ エックス” 力強いトルク・緻密なレスポンス・高回転まで伸びる加速性 ディーゼルとガソリン 2つのエンジンの特長を両立し、優れた環境性能とともに エンジンパワーを楽しむ、唯一無二 マツダだけの特別なパワーユニット誕生
※1:2017年8月マツダ調べ

新感覚のドライビングフィール

CX-30exterior

スムーズなエンジンフィール、アクセル操作とリンクする加速感、思わず回したくなる吹け上がりの良さとエンジンサウンド、それらがもたらす、「気持ちよさ」と「上質さ」がSKYACTIV-Xの魅力。ワインディングはもちろん、通勤や買い物といった日々の運転シーンにおいて、誰もが純粋にクルマを気持ちよく楽しめる。そして、ずっと運転していたくなる。新たな時代にマツダがお届けする新世代の人馬一体感。

革新技術 SPCCI(火花点火制御圧縮着火)

革新技術 SPCCI
(火花点火制御圧縮着火)

圧縮着火を用いた自動車用ガソリンエンジンは1980年頃から盛んに研究が行われてきました。しかし、①高圧縮比化技術の必要性、②燃焼タイミング制御の難しさ からどのメーカーも実用化に至っていません。マツダは、SKYACTIV-Gで培った高圧縮比化技術とスパークプラグを燃やすためではなく圧力変化に使うという新たな発想での燃焼タイミング制御を開発することで、世界に先駆けて夢のエンジンと言われた圧縮着火ガソリンエンジンの実用化に成功しました。

ガソリンとディーゼルの長所を両立

各エンジンの比較

新世代エンジン SKYACTIV-Xは、ガソリンエンジンの長所である高回転まで伸び続ける爽快な加速感と、ディーゼルエンジンの長所である低回転から力強いトルクの発生とリニアで正確なレスポンスの融合を実現しました。

SKYACTIV-Xの特長がよくわかるシーン

高速道路

合流時などの加速
「ほかのクルマの迷惑にならないように合流したいな」
側道から本線への合流、ETCレーンの減速から再加速、高速道路での追い越しなど、思い通りに加速してくれます。クルマの動きに緩急が付けやすいので、安心して運転できます。

ワインディングロード

ワインディングロード
「スッと減速して、少しずつアクセルを踏みながらコーナーを抜けて、気持ちよく直線に!」
リニアなレスポンスにより、ブレーキ・アクセル・ハンドルの一連の操作を大きく修正することなく、一定の加速感で思い通りに、気持ちよく運転できます。

駐車場や右折時

駐車場や右折時の発進
「歩行者や走行中のクルマに気を付けて、いざ!」
駐車場から交通量の多い車道に出る際や、交差点での右折の際、停止状態からスッと加速。ストレスを感じることなく思い通りにアクセルコントロールができます。

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