九州マツダ QMスタイル ロゴ

マツダ_logo

メインビジュアル

進化した4つのポイント

先進安全装備

第三者機関が認めた安全性能

夜間の歩行者検知精度が向上した 自動(被害軽減)ブレーキ アドバンスト SCBS (夜間歩行者検知機能)(全車標準装備)

アドバンストSCBS イメージ図

アダプティブ・LED・ヘッドライト

HMI ヒューマン。マシン・インターフェイス

ヘッドアップコックピット

Apple Carplay/Android Auto

Apple CarPlay/Android Auto イメージ
対応アプリ

Bose サウンドシステム

Boseサウンドシステムイメージ

Point3 人馬一体[1]

人間研究で見つけた“あうん”の呼吸

ドライバーがアクセルを踏み、予測される加速に対して身構えるまでの反応時間はおよそ0.3秒。この0.3秒の“間”にピタリと合った反応をクルマがしたとき、人は「気持ち良さ」を感じます。マツダは、アクセル操作のおよそ0.3秒後にその踏み方に応じた動きが感じられるようにチューニングしています。

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クルマが軽くなったような加速と高い経済性を両立 ダイナミック・プレッシャー・ターボシステム

従来のターボエンジンは「ターボラグ(アクセル操作に反応するまでの時間差)」が発生することがあったため、2つの対策を実施しました。

  • ※ホースを潰すと水の流れが速くなる

    シャッターバルブ 排気の勢いが弱い(低速走行時)時でも効率よくタービンを回し、空気と燃料を多く取り入れます。

  • スムーズ&きれいに合流できる ※同じ速度で走行していると合流しやすい

    排気マニフォールド 排気管の長さを最小かつ容積を等しくすることで、排気の流れをスムーズにし、利用しやすくなります。

多彩なエンジンラインアップからお選びいただけるCX-8/CX-5

ガソリンエンジン ■SKYACTIV-G 2.0 搭載車種:CX-5 SKYACTIV-G 2.5 搭載車種:CX-5、CX-8 SKYACTIV-G 2.5T 搭載車種:CX-5、CX-8 ディーゼルエンジン SKYACTIV-D 2.2 搭載車種:CX-5、CX-8

『SKYACTIV-G2.5T』は他社2.0Lターボエンジンと同等以上のパワーと燃費を実現しました。元々の排気量が大きく、加速力に余力があることと、レギュラー仕様による高い経済性が特徴です。

Point4 人馬一体[2]

人間の持つ“頭を水平に保ちたい”本能

ドライバーの予測よりも前後左右の動きが大きいと、頭を水平に保つのにより筋肉を使い、運転中の疲れが大きくなります。マツダは、クルマの前後左右の動きをなめらかになるようにチューニングし、ドライバーの予測にあったクルマの動きを実現しています。

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ドライバーはもちろん、同乗者にも快適な乗り心地を提供

  • 消しゴムで文字を消す タイヤのグリップ力 同じ原理

    思い通りの運転ができる理由 消しゴムを紙に強く押し付けるとよく消えるように、タイヤも路面に強く押し付けるとグリップ力を発揮します。GVCは、ステアリングを切った量に応じて、エンジンブレーキを利用し、車体をやや前傾の状態(=タイヤが路面に押し付けられた状態)を作り出します。

  • ペットボトルの水面の動き クルマの動き 連動

    クルマの揺れが少ない理由 車内に置いた、水の入ったペットボトルを想像すると、アクセル/ブレーキ/ハンドル操作で水面が前後左右に動きます。GVCは減速~旋回の際、車体がやや前傾の状態から横に傾くため、乗員の身体の動き(=ペットボトルの水面の動き)が小さくなり、疲れや酔いを軽減させることが可能です。

車体が安定し、より安心して運転できる G-ベクタリングコントロールプラス

ターンイン ターンアウト ハンドル切り始め ・エンジントルク低減 ・前輪への荷重移動→応答性向上 ハンドル保持 ・エンジントルク復元 ・後輪へ荷重移動→安定性向上 ハンドル切り戻し ・外輪をわずかに制動 ・復元モーメント付与→安定性向上

GVCプラスは、旋回~加速の際、外側のタイヤにわずかにブレーキをかけることで、ハンドルがまっすぐに戻るような効果を生みます。これにより車体が安定し、高速走行や雪道などでも安心して運転することが可能になります。

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